グリーンスムージー

グリーンスムージーが完璧に分かる!

グリーンスムージー 口コミ

今話題の「酵素」ですが、酵素には消化機能の補助と代謝UPの作用があり、体調の改善やダイエット、更には肌の調子も良くなるなどまさにいいことづくし!
そんな酵素をお手軽に摂取するには2つの方法があるんです。

 

それは「酵素ドリンク」と「グリーンスムージー」。

 

ではこの2つはどんな違いがあるのでしょうか?ここではその違いを紹介していきたいと思います!

 

人気のスムージー
グリーンスムージー 効果
美活生活『ベジージー
初回半額キャンペーン実施中!!

 

スムージーとは野菜ジュース?

まず今多数のモデルさんたちが実践しているという「グリーンスムージー」ですが、こちらは簡単に言えば「野菜ジュース」。
果物や青葉野菜をミキサーにかけて、細胞壁内に閉じ込められている栄養素を吸収しやすくすることが特徴です。

 

普通に食べてもその栄養素を取り込むことは可能ですが現代人はあまり野菜を多く取らない傾向にあるので、これならば手軽に沢山の野菜を摂取できます。

 

また、自分の好きな野菜や果物を入れてオリジナルのものを作ることができるのもいいですね。その反面食品を傷まないうちに使用しなければいけないので、何日も同じものが続いたり栄養が偏りがちになってしまうので注意が必要です。

 

酵素ドリンクよりは「食べる」という行為に近いので、腹もちはこちらの方がいいでしょう。

 

おすすめグリーンスムージー

 

酵素ドリンクは発酵食品

次に酵素ドリンク。

 

こちらは「発酵食品」の分類に当たります。

 

野菜や果物、野草や海藻など様々な食物から抽出させ、更に発酵、熟成させた飲料になります。
その他には乳酸菌や麹菌など有用な菌が沢山含まれており、発酵食品なのでもちろん酵素も沢山生成されています。

 

そのため、グリーンスムージーよりも大きな効果が得ることができます。
また栄養価も非常に高いので一度に摂取する量こそ少ないですが、ファスティングなどにおける栄養失調の心配がありません。

 

ですが中には、その発酵食品ならではの匂いや味を抑えるために添加物や保存料を使用し、
その効果を下げてしまうものもあるので原材料には注意しましょう。

 

酵素ドリンクとスムージーダイエット長続きするのはどっち?

以上のことからお分かりいただけたかと思いますが、この二つの決定的な違いは「発酵」しているか、していないかなんですね。
他に比べるものがあるとすれば、コストなどは酵素ドリンクの方が高いと思われがちですが、今は葉物も高くなってきているので1日分で換算すると大して変わらないように思います。

 

ですがスムージーは自分で野菜を切ったりすることが多少手間になるので、面倒くさがりの人はもしかすると酵素ドリンクの方が長続きするかもしれません。
このことを踏まえてどちらが自分にあっているか、よく考えてダイエットに励みましょう^^

 

 

 

グリーンスムージーダイエットのやり方

今ダイエットや健康にいいとされる「グリーンスムージーダイエット」ですが、ただ置き換えをすればいいというのは間違い。

 

正しくより効果的な方法を実践出来なければ効果も期待できず、継続することができません。
では、どのような方法が1番最適なのか。ダイエットにも体にもいい方法をご紹介していきたいと思います^^

 

3食のうち1食を置き換えるやり方

まず置き換えダイエットというのは3食のうち1食を置き換えるのが主流とされています。

 

置き換えるのは朝食か夕食のどちらか。よく夕食の方が消費カロリーが少ないため夕食の置き換えが効果的という声を聞きますが、実は継続したいのならば朝食の置き換えがベストなんです。

 

それではどのような置き換えが効果的なのかご紹介します。

 

朝食グリーンスムージー
   →朝は胃がからっぽなので吸収率がよい時間帯となっています。そして栄養を十分に吸収させるためにもスムージー以外のものは控えてください。

 

昼食:〜事前にスムージーを飲む〜 好きなものを食べてOK!
   →昼に摂取したカロリーはすぐに消費されるのであまりカロリーを気にしなくて大丈夫です。ただし、吸収率を抑えるということと満腹感を誘発するためにもグリーンスムージーを事前に飲みます。ここで無理に抑えると夕食の食べ過ぎに繋がるのでしっかり食べてください。

 

夕食:〜事前にグリーンスムージー〜 夕飯はなるべく20時までに済ませる。
   →夜はタンパク質をメインに野菜もなるべく食べるようにして下さい。
    炭水化物は控えめに。ここでも事前にグリーンスム−ジ−。
もしどうしても間食をしたいのならナッツやドライフルーツなど低カロリーで満腹感を得
やすいものにしてください。

 

そもそもスム−ジーは日々の生活で酸性に偏りがちだったものをアルカリ性に戻す役割があり、そのために1日1Lの量を摂取する必要があります。

 

このように食前にも飲むことによって1日1Lという目標を達成できるというのも一つの理由です。

 

グリーンスムージージュースを作る際の注意点

 

このように置き換えには朝の置き換えが最も有効的なんです!

 

もちろん夕食を置き換えるのも摂取カロリーを抑えることができ効果は充分に期待できます。

 

しかし、睡眠中は摂取した栄養をもとに新陳代謝が行われ老廃物がでてきます。

 

それを朝のスムージーを飲むことで排泄が促進されれば体の内側から綺麗になり、ダイエット効果を実感しやすいと思います。

 

ただ、朝をしっかり食べないとやる気がでない!という人は夕飯の置き換えの場合

 

野菜:6、果物:4の割合でつくって飲んで下さい。

 

スムージーダイエットは継続しなければ効果は期待できないので、自分に合った方法で頑張ることが何よりも大事だということを覚えておきましょう^^

 

おすすめグリーンスムージー

 

【グリーンスムージーの作り方

グリーンスムージーダイエット やり方
グリーンスム−ジの定番と言えば青葉野菜と果物の組み合わせですよね。

 

自分の好きな果物と野菜をミキサーで合わせて飲むだけだから簡単!
なんて思ってる人もいるかと思います。

 

ですがよくよく調べてみると作り方や組み合わせによっては効果が半減することも・・!
ここでは作る際に気を付けることや作り方を紹介します。

 

まず作り方ですがこれは簡単!先ほど述べたように使う野菜と果物を細かく切って、水を足してミキサーにかけるだけ!

 

入れる順番は 
水分の多い果物→柔らかい果物→固い果物→葉野菜→水
の順番に入れれば空回りを防ぐこともでき、時間の短縮にも繋がります。

 

分量はいきなり葉野菜を多くしてしまうと青臭く感じて続かなくなってしまうので、初めは果物多めでもいいかもしれませんね^^
水の量は初めはカップ1杯から始め、飲んでみて増やすなり減らすなり固さを調節して下さい。

 

次に作る際に気を付けておくべきことです。

 

その1、【基本の葉野菜を1種類に限らないこと!】

特定の野菜ばかりでは栄養が偏りがちになり、体に不調をきたす場合があります。
ローテーションでいろいろな野菜を使いましょう。

 

その2、【デンプン質の野菜はNG】

にんじん、ブロッコリーの茎、ズッキーニ、キャベツなどのデンプンが含まれている野菜はフルーツとの相性が悪く、腸内でガスが発生しやすくなります。

 

その3、【野菜、フルーツは皮ごと入れる】

フルーツの多くは皮と実の間に栄養素が沢山含まれています。
色の濃い皮にはポリフェノールがぎっしり含まれているので、綺麗に洗い皮ごとミキサーに入れましょう!

 

その4、【中に入れていいのは水のみ】

基本スムージーに混ぜていいのは水のみです。飲みやすくするためにヨーグルトや牛乳と言ったものもありますが、吸収率が落ちるので混ぜるのは水だけにして下さい。

 

作り方、注意すべき点は以上です。

 

組み合わせや栄養などに気を配れば作り方は簡単ですよね。
スムージーは健康にいいとされていますが、その反面間違ったやり方をしてしまうと健康を損なう危険性があります。

 

単に野菜と言っても含まれている栄養素はまちまちで、効能も違います。

 

おすすめグリーンスムージー

 

スムージーカクテル

スムージーは食事制限中の崩れがちな栄養バランスを補給できるダイエットに強力なアイテムであることは皆さんもうお気づきかと思います。
ではアルコールはその反対。ダイエットの敵だと思っている方も多いのでは?

 

しかし!実は種類や飲み方にさえ気を付ければそれほど敵対しなくても大丈夫!

 

ここではそんなアルコールと最強アイテム「スムージー」を使ったものをご紹介します^^

 

まず、どんなアルコールならOKか。ということなんですが
アルコールには蒸留酒と醸造酒の2つの種類に分けられます。

 

蒸留酒というのは純粋なアルコール、またはそれを水で割ったもの。
醸造酒というのは、純粋なアルコールに糖質が含まれたもののことを言います。

 

ダイエッターにOKなのは蒸留酒。純粋なお酒はエンプティーカロリーなので、同じ糖質でも体内で吸収されにくいんです。

 

作り方はとっても簡単!

 

  1. シェイカーに氷とスムージー、蒸留酒を45ml(カクテル用メジャーカップなら大きい方で1杯分)と水を適量注ぎ、フタをしてシェイク!!
  2. 氷を入れたロンググラスに注ぐ。
  3. 仕上げにレモンかライムを添え、飲む直前に一搾り。

すっきりと飲みやすいおいしいカクテルの出来上がり^^

 

もしも「シェイカーない!」っていう人はグラスに氷と分量のお酒を入れておき、あらかじめ水で濃い目に溶かしておいたスムージーを混ぜる方法でも美味しく飲むことができます!

 

ススメは小松菜、セロリ、パセリ、バナナ、グレープフルーツをMIXしたグリーンスムージーカクテル。

 

フルーツ系ならいちご、フランボワーズ、バナナといったベリー系の組み合わせも美味しいですよ^^
フルーツ系のスム−ジーならよりカクテルらしい味になるので試してみてください。

 

最後にひとつ注意!

 

グリーンスムージーカクテルは通常の場合と同じででんぷん質でない野菜を使用することだけ気を付けて下さい!

 

お酒はダイエットの敵!と思われがちですが実はこんなに簡単で健康的なお酒もあったんです。

 

これでダイエット中に皆で飲もう!というお誘いがきても自分だけウーロン茶・・ということもなく皆で楽しむことができますよね。

 

このスムージーカクテルのよいところはカロリー面だけでなく美容面でも優れていますし、何よりも野菜などを使っているので次の日に胃もたれなども起こしにくいのです!

 

好きなものを組み合わせて自分の好みのものをつくることもできるので、一人で好みの味を探求するのもいいですし、次に飲み会のお誘いがあったときにでも提案してみてはいかがでしょうか^^

 

おすすめグリーンスムージー

 

 

【自家製スムージー用ミキサー選び

グリーンスムージーを作るのに必須なものと言えば・・そう!ミキサーですよね!
今では高性能なミキサーが沢山あり、その値段も高いものから低いものまで様々です。

 

また、どんなことを基準にして購入を検討すればいいのか悩む人も多いのではないでしょうか。
ここではそんな人のために、ミキサーを選ぶ際のポイントを紹介していこうと思います!

 

ミキサー選びの基本では最低限の性能、そしてもちろんその値段ですよね。
当たり前のことですが、値段が高ければ高いほど高性能なミキサーであると言えます。

 

よくグリーンスム−ジ作りにオススメされているのが「バイタミックス」ということですがこれはやはり価格が高く「85,000〜100,000」程と家計にはあまりやさしいとは言えません。

 

ですが先ほども述べたように、現在ではバイタミックスとまではいきませんが性能もよく、値段もそんなに高くないものが沢山あります。
それではグリーンスムージーを始めるにあたって、どんなものを選べばいいのでしょうか。

 

まず一番オススメできる値段の範囲から言うと、10,000円前後のものが一番オススメです!

 

どうしてかと言うと5,000円くらいの安いミキサーだとパワーが弱い傾向にあり、スム−ジーにした際に繊維類が多く残ってしまい口あたりや喉越しが悪くなって飲みにくく感じてしまうからです。

 

そして原料も限られてきます。
軟らかめな果物でないと細かな塊ができ、完全なスム―ジーをつくることはできません。
リンゴなどを使ってのスム―ジーには向かないという事ですね。

 

また、下ごしらえの段階で材料を細かく切っておかなければミキサーが途中で止まってしまったり、完成までに時間がかかるのでとても手間がかかってしまうのです。
スム−ジーは細かくなればなるほどに吸収率もあがるので、あまり安いものだと吸収率も下がってしまうのです。

 

結論として、10,000前後のミキサーであればパワーもそこそこに、飲みやすいものが作れるのではと思います^^

 

先ほども言ったようにあまりに安いものだと、飲んだ食感がいまいちであまり美味しく感じることができなかったり、吸収率もよくなかったりとスムージーには基本的に向かないのです。

 

他に、ミキサーというのは家電製品の中でも1位、2位を争う程壊れやすいと言われるものなので、5000円以下のものになると極端に壊れやすいものが増えてきます。
ですが、とりあえず始めるだけで続くかわからないという人はこのへんから始めてみるのもいいもしれません。

 

続けられそうならば、もう少しランクの上のものを。
その時には自分がどんなものを求めているか、というのがわかってきているはずです^^

 

自分で作るのは面倒くさい、いいものがあればそれを買いたいという人向け。
市販のグリーンスムージーでオススメなのがこちらです。

 

初回半額Click
Vegeethie